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趣味追い人

ゲーム、写真、読書、その他私の色んな趣味のブログです。

任天堂ダイレクトを視聴して感じたこと。

こんばんわハープです。

 

 

 

今朝、任天堂ダイレクトがありましたね。

 

それを見て私が感じたことは、「自由度の高いゲームが想像以上に求められているんだなぁ」ということです。

 

特にswitchのソフト

 

現在switchはゼル伝BotWのおかげでだいぶいいスタートが切れています。

 

しかし、今作のゼル伝は従来のゼル伝とは評価される点がだいぶ違うように思えます。

それは今作、「オープンワールド方式」のゲームだったということ。

もちろん、ゼルダの伝説シリーズですからシナリオもばっちりでしたが、それよりも自分で好きな楽しみ方が出来る点が多くの新参プレイヤーに受けたと考えます。

 

そして発売日の決まったスプラトゥーン2や新作で猛プッシュされているARMS。

 

これらも様々なカスタマイズにより、何千通り以上の組み合わせから「自分オリジナル」で戦える点が好まれているのでしょう。

 

 

 

こういった自由度の高いゲーム需要が高まってきているのは他でもなく、近年のマインクラフト人気から生じたものだと思います。

 

言うなれば自由度の高いゲームの究極体はこれでしょう。

そこからどんどんどんどんそういったゲームが発売され、ドラクエにしてもゼル伝にしてもそういったゲームが発売されていきました。

 

 

 

もちろん私も自由度の高いゲームは好きですし、マイクラの虜になっていった学生の一人です。

 

しかし、そういった中だからこそ物語を読んでいるようなくらいしっかりとしたストーリーのゲームが発売されてもいいんじゃないかなと思います。

 

 

 

もう夏に発売のソフトはだいぶ発表されていたので秋以降のソフトに期待します。

 

 

 

ではまた。